[NINE]STUDIO / PRICE
オリジナルTシャツ・スクリーンプリント料金
料金は、商品代+プリント代で決まります。
各プリント方法の特徴と料金をまとめています。
01 / SILK SCREEN
シルクスクリーンとは?
ロゴや線画などのシンプルなデザインを、はっきりした発色で仕上げたい時に向いています。
1 COLOR / 1 POSITION / TAX EXCLUDED
版を作り、インクを1色ずつTシャツへ直接刷る方法です。昔から使われている定番のプリント方法です。
ロゴ、文字、線画、ベタ塗りなど、色数が少なく輪郭がはっきりしたデザインに向いています。
発色が強く、インクを刷った質感がしっかり出ます。特色・蓄光・発泡など、特殊なインク表現にも対応しやすいです。
同じデザインをまとめて作るほど1枚あたりの料金を抑えやすく、特に10枚以上の製作におすすめです。
色数ごとに版が必要なため、多色・少量では割高になりやすいです。
「1〜2色のロゴや文字を、同じデザインで複数枚作りたい」なら、まずシルクスクリーンがおすすめです。
SILK
SCREENロゴ、線画、タイポグラフィ。
インクの厚みとかすれを生かす。ロゴ・線画・ブランドの量産に
MAX PRINT AREA / 最大プリントサイズ幅32 × 高さ45cm
1色・1箇所プリント料金
※商品代は別途。100枚以上は別途お見積り。色数・プリント箇所が増える場合は、それぞれ料金が追加されます。少量注文では商品手配等の小口手数料がかかる場合があり、対象となる場合は見積書に記載します。
02 / DTF
DTFとは?
色数の多いロゴやイラストを、少ない枚数からくっきり仕上げたい時に向いています。
デザインを専用フィルムに印刷し、熱でウェアへ転写するプリント方法です。
多色ロゴ、細かなイラスト、濃色ボディなど、色数が多いデザインに向いています。
発色がくっきりしていて、細い線や小さな文字も表現しやすい仕上がりです。
版を作らないため、1枚から少量のフルカラー製作に使いやすい方法です。
プリント部分に少しシート感があり、大きなベタ面では質感が出やすくなります。
少ない枚数で、多色のロゴやイラストをはっきり見せたい場合はDTFがおすすめです。
DTF多色・濃色ボディ・小ロットに。
色数を気にせず、くっきり仕上げる。多色ロゴ・イラスト・少量製作に
MAX PRINT AREA / 最大プリントサイズ297 × 420mm
※商品代・送料は別途。素材、デザインサイズ、プリント位置により金額が変わる場合があります。
03 / DTG
DTGとは?
写真やグラデーションを、生地になじむ自然な質感で仕上げたい時に向いています。
インクジェットプリンターのように、インクをウェアへ直接吹き付けてプリントする方法です。
写真、グラデーション、水彩風の絵など、細かな色の変化があるデザインに向いています。
インクが生地になじみやすく、やわらかく自然な風合いに仕上がります。
版を作らないため、1枚から写真やフルカラーの少量製作に使いやすい方法です。
綿生地のみ対応です。素材やボディカラーによって発色に差が出るため、商品選びが重要です。
写真やグラデーションを、できるだけ自然な質感で表現したい場合はDTGがおすすめです。
DTG写真・グラデーション・細かな階調に。
生地になじむ、やわらかなフルカラー。写真・グラデーション・自然な質感に
MAX PRINT AREA / 最大プリントサイズ297 × 420mm
※商品代・送料は別途。素材、デザインサイズ、プリント位置により金額が変わる場合があります。
05 / FAQ
よくある質問
料金や注文前によくいただくご質問をまとめています。
Q011枚だけでも注文できますか?
Q02デザインが未完成でも見積もれますか?
Q03持ち込み商品へプリントできますか?
Q04納期はどれくらいですか?
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分からないことは、
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商品・枚数・希望納期など、分かる範囲だけ送ってください。
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